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「2103」の由来

「2103」は、ふ(2)・とう(10)・さん(3)で「ふどうさん」。
そう名付けたとき、おバカな代表の藤井は、けっこう気に入っていました。

語呂合わせ自体は、日本語が分かる人にしか伝わりません。
でも、数字なら世界中の誰でも読めます。

だから、最初から世界を意識して、数字を選びました。
「ふどうさん」の遊びは、日本人だけのお楽しみ。
でも「2103」という記号そのものは、世界共通です。

もし将来海外の方にも見ていただけることがあれば、
こっそりこう説明するつもりです。
「2103 = "fudosan"(不動産)の日本語の語呂合わせです」と。